洗い流さないトリートメントナビでは、洗い流さないトリートメントの効果や、洗い流さないトリートメントの中でもダントツ人気のケラスターゼトリートメントの使用感などの情報を提供しています。
洗い流さないトリートメント、最近売れてますね。以前は種類も少なかったのですが、最近ではカラーリング用やパーマ用、頑固なクセ毛用など、いろいろな種類のものが発売されています。
普段、シャンプーの後に使う洗い流すタイプのトリートメントは、髪の内部に浸透し、毛髪状態を修復する役目があります。それに対して洗い流さないトリートメントは、ドライヤーの熱や乾燥、その他多くの物理的ダメージから髪を守ってくれます。
その洗い流さないトリートメントにも、シャンプーの後、濡れた髪に使うタイプと髪を乾かした後に使うタイプがあり、それぞれの製品の目的や成分によって効果のある使い方をする必要があります。
洗い流さないトリートメントにはドライヤーの熱から毛髪を保護してくれる効果があるので、つけたらしっかり乾かすことが大切です。乾かすことによって、蒸発する成分以外は髪に残りケアになります。しかし、つけすぎると逆にべたついてしまうので、ショートなら1〜2プッシュ、ロングなら2〜3プッシュを毛先中心につけるのが目安です。
ぜひ一度お試しください。
ここでは、各クチコミサイトでも特に評価が高かった洗い流さないトリートメントをご紹介します。
●ケラスターゼトリートメント
クセや傷みでまとまりにくくなった髪にうるおいを与えて、まとまりやすくします。
輝くツヤとなめらかさを持続させ、毛先までなめらかにまとまりやすく整えます。シャンプー後の濡れた髪に2プッシュしてから乾かし、仕上げにもう1プッシュします。
毛先を中心につけて、手に残ったオイルを中間から上の方につけるとベタつくこともありません。他のオイルみたいにベタベタになったり、頭皮が痒くなったりする事もありませんでした。
●ロレアルトリートメント
肌に美容液がなじむように、髪につけた瞬間に浸透します。まさに髪の美容液といった感じです。こっくりとした濃厚なテクスチャーで、しっとり度が高めでありながらも、量を調節しながらのばせば、ベタつき感はありません。カラーリングの影響でパサついている髪も、ツヤツヤに変化するのを実感できます。もっちりとした潤いのある髪質に近づきます。
洗い流さないトリートメントと洗い流さないトリートメントの違いは?オススメの洗い流さないトリートメントは?ロレアルトリートメント、ケラスターゼトリートメントなどのご紹介も。
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